【R-18】 ラブアロー魔法少女ウーミン 【ラブライブ!】
1- 20
133:第三話 『血みどろ凌辱ショー』 ◆lL2WQso4IVQO[saga]
2016/06/12(日) 22:23:59.74 ID:fNBuX5KRo


< ちょっとちょっと! やり過ぎじゃない!?

< いくらなんでもこれは……

< 残忍な猛禽類よ! ブラックバードは残虐非道の猛禽類!!


花陽「いくらブラックバードが悪者だからって……こんなに残酷なことするなんて……」

にこ「こんなことするなんて本に載ってる記録にもなかったわ。降臨したばかりなのにアンチ魔法少女を生み出したことといい、こいつは異常よ!」


< このままじゃウーミンが死んじゃう!?

< この人殺し! 魔法少女殺しの猛禽類!

< これ以上はやめてー!!

< そだそだ!



コトリーヌ「うるさいなぁ……魔法少女は頑丈なんだから、これくらいじゃ死なないよ。そ・れ・に♪ ウーミンちゃんはアンチ魔法少女にして私の仲間にするんだから、間違っても殺しちゃったりはしないよ♡」



< 残忍な猛禽類のいうことなんて信用できるかー!

< どっちにしても、もうやめてっ!

< そだそだ!



コトリーヌ「さっきからゴチャゴチャうるさいよ! お客さんたちは黙って見ててよ。おしゃべりはやめてほしいなぁ……」


リン「やめるのはお前の方ニャ!」


いつの間にやら、こっそりと近づいて来ていたリンが果敢に突進。爪をふりかざして飛びかかる。


コトリーヌ「おっとっと♪」グイッ

リン「ふにゃっ!?」


だが、あっけなく首根っこをつかまれ捕らえられる。


コトリーヌ「襲いかかるときに声を出しちゃバレバレだよ。まあ、どっちにしてもマスコット程度じゃ私に引っ掻き傷もつけられないだろうけどねっ♪」

リン「ニャニャニャ! ウーミンを傷つけるをやめるニャ!」

コトリーヌ「そんな格好で命令されてもなぁ……あなたの言うことなんて素直に聞くと思ってるの?」

リン「うにゃにゃ……」

コトリーヌ「うんっ! もうウーミンちゃんを切り刻んで遊ぶのはやめます♪」

リン「にゃっ!?」

コトリーヌ「別の方法でいじめてあげますっ♡」

リン「ふにゃっ!? このっ、ろくでなしバード!」ジタバタ

コトリーヌ「わわっ!? 暴れちゃダメだよ。おとなしくして、おねがぁい♡」

リン「うにゃっ!?」カチンコチン


<<前のレス[*]次のレス[#]>>
283Res/235.22 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice