【R-18】 ラブアロー魔法少女ウーミン 【ラブライブ!】
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138:第三話 『血みどろ凌辱ショー』 ◆lL2WQso4IVQO[saga]
2016/07/09(土) 17:40:44.98 ID:pOkgRa71o
コトリーヌ「エリチカちゃんから借りてきたこれを使ってと……」ポイッ


マトリョシカ人形を三体、懐から取り出し放り投げる。



ボフンッ!!



人形たちが白い煙に包まれたかと思うと、瞬く間に怪人へと変化する。


マトリョシカ怪人s「「「ハラショー!!!」」」

コトリーヌ「それじゃぁ、ウーミンちゃんを抑えつけてね♪」

マトリョシカ怪人「ダー!」グイッ


怪人たちの一体がウーミンを強引に起こし立たせる。


ウーミン「ぐっ……」


さらに後ろから羽交い締めにし、宙ぶらりんに吊るし上げる。


ウーミン「う……あ……」

コトリーヌ「ふふっ♪」

マトリョシカ怪人s「「ハラショー!!」」


次には二体のマトリョシカが片足ずつ持ち上げて、ウーミンの脚を左右に広げる。


ウーミン「いったい……なにを……」

コトリーヌ「こうするんだよっ♡」ビリッ


スカートごとウーミンのショーツを引きちぎる。


ウーミン「ぐっ……///」

コトリーヌ「これぐらいで照れてちゃダメだよ。これからウーミンちゃんはもっともっと恥ずかしい目にあうんだから♪」

ウーミン「もう……いやです……やめてください!」ジタバタ

マトリョシカ怪人「アスタナビーティシ!」ガシリ

コトリーヌ「暴れてもムダだよ♪ マトリョシカちゃん、あれを出して」

マトリョシカ怪人「パニャータナ!」


一体のマトリョシカの頭がパカッと割れて、棒状のものが飛び出す。


コトリーヌ「おっとっと……」キャッチ


コトリーヌが受け取ったのは……ディルド。しかしそれは、ウーミンの腕よりも太い。


ウーミン「それは……」

コトリーヌ「これ? もちろんこうするんだよ♡」


膣口にそれをあてがう。


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