【R-18】 ラブアロー魔法少女ウーミン 【ラブライブ!】
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第三話 『血みどろ凌辱ショー』
◆lL2WQso4IVQO
[saga]
2016/07/09(土) 17:42:02.53 ID:pOkgRa71o
ウーミン「じょ……冗談ですよね。そんなもの、入るわけ……」
コトリーヌ「魔法少女の身体は頑丈なんだから、ちょっとくらい無理しても大丈夫だよっ♪」
ウーミン「そ、そんな……い、いやです! 離してください!」ジタバタ
渾身の力を振り絞ってマトリョシカたちを払いのけようとするが、がっしりと固定されたままで全く逃れられない。
コトリーヌ「悪足掻きなんてしちゃダメだよっ。おとなしくして、ねっ♪」
ウーミン「そんなものを入れられそうになってるのに、おとなしくなんてできますか!?」ジタバタ
腰をくねくねと動かして必死に抵抗する。
コトリーヌ「うぅ〜ん……そんなに暴れられると、ちゃんと入らないよ。どうしよう……そうだ!」
コトリーヌ「えいっ♡」ドンッ
ウーミン「ぐっ……!」
空いた方の手を、ウーミンのみぞおちに叩きつける。
コトリーヌ「えいえいっ♡」ドンドンッ
ウーミン「げっ……! ごっ……!」
何度も何度も、執拗に腹部を殴る。拳を振り下ろす度にカエルが潰れたような声が漏れ出る。
コトリーヌ「ふふっ、変なお声♡ おもしろーい♪」ドンッドンッ
ウーミン「がっ……! や、やめ……ぐっ……!」
繰り返し繰り返し……ウーミンが目に見えて弱ってきて、ようやく叩くのをやめる。
ウーミン「え……うっ……」
コトリーヌ「やっとおとなしくなったね。それじゃ、入れちゃうよっ♪」
ウーミン「や……やめて……はじめては……こと」
コトリーヌ「よっと♡」ググッ
ウーミン「ぎっ……!!」
自身の腕よりも太いディルドを力まかせに押し込められる。
ウーミン「あがっ……! ひぐっ……!」
辛苦の呻きを絞り上げる。目は見開かれ、指先はわなないて、四肢がぶるぶると震える。
コトリーヌ「うーんと、奥にまで入ったかな?」グイグイ
ウーミン「ぐがっ……! けひっ……!」
コトリーヌ「苦しそうなお顔♪ 痛いよね、辛いよね」グイグイ
ウーミン「ああぅ……ぐうぅ……!!」
コトリーヌ「悶えるウーミンちゃん可愛いよぉ♡ もっと痛くしてあげるね♡」
握っているディルドを荒々しく前後に動かす。
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