【R-18】 ラブアロー魔法少女ウーミン 【ラブライブ!】
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139:第三話 『血みどろ凌辱ショー』 ◆lL2WQso4IVQO[saga]
2016/07/09(土) 17:42:02.53 ID:pOkgRa71o
ウーミン「じょ……冗談ですよね。そんなもの、入るわけ……」

コトリーヌ「魔法少女の身体は頑丈なんだから、ちょっとくらい無理しても大丈夫だよっ♪」

ウーミン「そ、そんな……い、いやです! 離してください!」ジタバタ


渾身の力を振り絞ってマトリョシカたちを払いのけようとするが、がっしりと固定されたままで全く逃れられない。


コトリーヌ「悪足掻きなんてしちゃダメだよっ。おとなしくして、ねっ♪」

ウーミン「そんなものを入れられそうになってるのに、おとなしくなんてできますか!?」ジタバタ


腰をくねくねと動かして必死に抵抗する。


コトリーヌ「うぅ〜ん……そんなに暴れられると、ちゃんと入らないよ。どうしよう……そうだ!」

コトリーヌ「えいっ♡」ドンッ

ウーミン「ぐっ……!」


空いた方の手を、ウーミンのみぞおちに叩きつける。


コトリーヌ「えいえいっ♡」ドンドンッ

ウーミン「げっ……! ごっ……!」


何度も何度も、執拗に腹部を殴る。拳を振り下ろす度にカエルが潰れたような声が漏れ出る。


コトリーヌ「ふふっ、変なお声♡ おもしろーい♪」ドンッドンッ

ウーミン「がっ……! や、やめ……ぐっ……!」


繰り返し繰り返し……ウーミンが目に見えて弱ってきて、ようやく叩くのをやめる。


ウーミン「え……うっ……」

コトリーヌ「やっとおとなしくなったね。それじゃ、入れちゃうよっ♪」

ウーミン「や……やめて……はじめては……こと」

コトリーヌ「よっと♡」ググッ

ウーミン「ぎっ……!!」


自身の腕よりも太いディルドを力まかせに押し込められる。


ウーミン「あがっ……! ひぐっ……!」


辛苦の呻きを絞り上げる。目は見開かれ、指先はわなないて、四肢がぶるぶると震える。


コトリーヌ「うーんと、奥にまで入ったかな?」グイグイ

ウーミン「ぐがっ……! けひっ……!」

コトリーヌ「苦しそうなお顔♪ 痛いよね、辛いよね」グイグイ

ウーミン「ああぅ……ぐうぅ……!!」

コトリーヌ「悶えるウーミンちゃん可愛いよぉ♡ もっと痛くしてあげるね♡」


握っているディルドを荒々しく前後に動かす。


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