【R-18】 ラブアロー魔法少女ウーミン 【ラブライブ!】
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第四話 『触手にまみれて』
◆lL2WQso4IVQO
[saga]
2016/08/27(土) 23:22:42.89 ID:7wO/QE9Ao
マキ「さて、ここからが本番。麻痺毒で体が動かなくなった相手をどうするか?」
ウーミン「く……」
マキ「心も身体も壊れるまで触手で遊んであげるのよ」
トマト怪人「うねうね」グッ
触手を持ち上げてウーミンを片足逆さ吊りにする。
ウーミン「う、あ……」
両腕と、ツタに絡まれていない方の足をだらりと垂らし、口をぱくぱくさせながらマキを睨みつける。
マキ「その目……まだあきらめてないのね。まあいいわ、強情な方が壊しがいがあるもの」
トマト怪人「うねね!」スッ
さらにウーミンへと触手を伸ばし、両腕と残りの片脚に絡める。ツタを器用に動かし、ウーミンをくるりと回して大の字にさせ、手足をきつく引き伸ばす。
トマト怪人「♪」ギチギチ
ウーミン「い……ぐ……」
マキ「ふふ……痛いでしょう。このまま手足を引きちぎっちゃおうかしら」
ウーミン「あ、あ……」
マキ「そんな怯えた顔をしなくても大丈夫よ。生きたまま連れて来いって総統に命令されてるからね」
ウーミン「う……」
マキ「その前に、たっぷりと可愛がってあげるわ。えーと、カメラを……」モゾモゾ
白衣のポケットをまさぐって、
マキ「あったわ。あとはこれも……」
ポケットの大きさとは不釣り合いのカメラと三脚をぐぐいと取り出す。
ウーミン「い……あ……」
マキ「魔法少女が苦しみよがるところを撮って、総統のおみやげにするのよ」
口を動かしながら、手際よく三脚を設置してその上にカメラをしっかりと取り付ける。
マキ「立ったままだと疲れるから」
またもや白衣から、今度は手すり付の立派な椅子を取り出し、ゆったりと腰掛ける。
マキ「さて、それじゃあそろそろ始めようかしら。『魔法少女の触手凌辱ショー』をね」
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