【R-18】 ラブアロー魔法少女ウーミン 【ラブライブ!】
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第四話 『触手にまみれて』
◆lL2WQso4IVQO
[saga]
2016/10/12(水) 23:22:17.71 ID:7v3Qm3Jeo
トマト怪人「うねー♪」ニョロニョロ
触手をウーミンの口元へと伸ばす。
ウーミン「あ……う……」
ツルの先端が唇に触れる。歯の隙間をこじ開けて、中へ中へとじわじわと滑り込む。
ウーミン「がぁ……ぐ……」
トマト怪人「うねー♪」ピュピュッ
触手の先から粘液が放たれる。
ウーミン「ぐっ……」
舌を震わせて掻き出そうとするが、さらに奥へと入り込んでいく。
トマト怪人「うねうねー♪」ビュビュー
ウーミン「ごっ……がっ……」
のど奥へと粘液が注ぎ込まれる。無理やり飲み込まされ、苦しさにウーミンの顔が歪む。
ウーミン「げほっ……ごほっ……! うぐっ、何を飲ませて……!?」
マキ「麻痺毒の解毒剤よ。しゃべれるようにしてあげたってわけ……魔法少女の悲鳴が付いてた方が見応えがあるでしょうからね」
ウーミン「悪趣味な……!」
マキ「そうそう……そんな風に見苦しくわめきなさい」
ウーミン「くっ……ラブ・ブレード!」
刀を呼び寄せるも、指一本さえ動かすこともできずに、手のひらを滑り落ちていってしまう。
ウーミン「うっ……」
マキ「あらあら、落っこちゃったわね。悪あがきなんてしても無駄だっていうのに……お仕置きしてあげなさい」
トマト怪人「うねっ!」シュルル
ウーミンの下半身へと触手をしゅるしゅると伸ばす。
素足を這いずる不快感、湧き上がる嫌悪感に思わず身をよじる。。
ウーミン「やっ……やめなさい!」
トマト怪人「うね〜?」
マキ「この子は耳がないんだから、ちゃんとテレパシーで会話しないと通じないわよ。まあ……私以外の言うことは聞かないんだから、そんなことしても無駄だけどね」
トマト怪人「うねねー♪」シュルル
スカートの中にツタが入り込み、ウーミンの下腹部を下着越しに撫で回す。
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