【R-18】 ラブアロー魔法少女ウーミン 【ラブライブ!】
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234:第四話 『触手にまみれて』 ◆lL2WQso4IVQO[saga]
2016/10/12(水) 23:22:17.71 ID:7v3Qm3Jeo
トマト怪人「うねー♪」ニョロニョロ


触手をウーミンの口元へと伸ばす。


ウーミン「あ……う……」


ツルの先端が唇に触れる。歯の隙間をこじ開けて、中へ中へとじわじわと滑り込む。


ウーミン「がぁ……ぐ……」

トマト怪人「うねー♪」ピュピュッ


触手の先から粘液が放たれる。


ウーミン「ぐっ……」


舌を震わせて掻き出そうとするが、さらに奥へと入り込んでいく。


トマト怪人「うねうねー♪」ビュビュー

ウーミン「ごっ……がっ……」


のど奥へと粘液が注ぎ込まれる。無理やり飲み込まされ、苦しさにウーミンの顔が歪む。


ウーミン「げほっ……ごほっ……! うぐっ、何を飲ませて……!?」

マキ「麻痺毒の解毒剤よ。しゃべれるようにしてあげたってわけ……魔法少女の悲鳴が付いてた方が見応えがあるでしょうからね」

ウーミン「悪趣味な……!」

マキ「そうそう……そんな風に見苦しくわめきなさい」

ウーミン「くっ……ラブ・ブレード!」


刀を呼び寄せるも、指一本さえ動かすこともできずに、手のひらを滑り落ちていってしまう。


ウーミン「うっ……」

マキ「あらあら、落っこちゃったわね。悪あがきなんてしても無駄だっていうのに……お仕置きしてあげなさい」

トマト怪人「うねっ!」シュルル


ウーミンの下半身へと触手をしゅるしゅると伸ばす。
素足を這いずる不快感、湧き上がる嫌悪感に思わず身をよじる。。


ウーミン「やっ……やめなさい!」

トマト怪人「うね〜?」

マキ「この子は耳がないんだから、ちゃんとテレパシーで会話しないと通じないわよ。まあ……私以外の言うことは聞かないんだから、そんなことしても無駄だけどね」

トマト怪人「うねねー♪」シュルル


スカートの中にツタが入り込み、ウーミンの下腹部を下着越しに撫で回す。


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