【R-18】 ラブアロー魔法少女ウーミン 【ラブライブ!】
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239:第四話 『触手にまみれて』 ◆lL2WQso4IVQO[saga]
2016/10/12(水) 23:26:53.36 ID:7v3Qm3Jeo

マキ「あらあら……随分と血が流れちゃったわね」

トマト怪人「うねね♪」

ウーミン「ぐっ……」

マキ「痛いんだったら我慢しないで、さっきみたいに泣きわめいていいのよ」

ウーミン「くっ……さきほどの痛みに比べればこんなものなんて蚊に刺されたようなものです」

マキ「ふーん……まあ、靭帯破裂と比較したら大したことないかもしれないわね」

トマト怪人「うね??」

マキ「それじゃあ今度は趣向を変えて、下の方を弄ってみようかしら」

トマト怪人「うねっ♪」

ウーミン「なっ……!? ま、待ちなさい! そんなの嫌です!」

マキ「なによ、急に騒ぎ出したりして。さっきみたいに黙って耐えてなさいよ」

ウーミン「こ、こんなっ、破廉恥なのは嫌です!」

マキ「そんなの私の知ったことじゃないわ……やってしまいなさい」

トマト怪人「うねー♪」ササッ


二本の触手が素早く伸び進み、ウーミンの腰をつんつんと突く。


ウーミン「やっ、やめなさい! こんないやらしいこと!」


ウーミンの制止など聞く耳を持たずに、服の上を探るように這い回る。


トマト怪人「うね♪」

ウーミン「うっ……///」


やがてスカートの中に入り込み、うねうねと踊り始める。


ウーミン「うぐ……や、やめっ/// こんなの破廉恥です!」

マキ「これくらいで何泣きごと言ってるのよ……今からもっとひどい目に遭わせてあげるんだから」

トマト怪人「うーね♪ うーね♪」


二本の触手がウーミンの鼠蹊部を撫で回した後、そのうちの一本が下着の中に滑り入る。


ウーミン「い、いやっ!」


先端で何かを探るように、触手がくねくねと動き回る。


ウーミン「やめなさい……!」

トマト怪人「うね〜?」


ついに膣の入り口を探り当てる。ツタの先っちょを何度も出し入れしてウーミンをもてあそぶ。


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