【R-18】 ラブアロー魔法少女ウーミン 【ラブライブ!】
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238:第四話 『触手にまみれて』 ◆lL2WQso4IVQO[saga]
2016/10/12(水) 23:26:20.80 ID:7v3Qm3Jeo

マキ「うふふ、いい表情になってるわね……今度は脚をしてあげなさい」

トマト怪人「うねうねっ!」シュッ


ウーミンの左足へと棘の触手を伸ばして足首に絡ませる。


ウーミン「うっ……!」


ゆっくりゆっくりと舐めるように、脚を這い上って行く。


ウーミン「あっ……! うぅっ……!」


ひと回りひと回り、巻き付く度に小さな悲鳴が漏れ出る。


ウーミン「ぐっ……あっ……!」


脛から膝、太ももへと、じっくりいたぶりながら絡み付かせていく。
肌を突き破る棘。滲み出す血潮。脳を揺らす疼痛。


トマト怪人「うねねー♪」

ウーミン「あぐっ……はっ……!」

マキ「もっとゆっくり巻きなさい」

トマト怪人「うねっ!」

ウーミン「ぐっ……あぁっ……!」


くぐもった悲鳴が辺りに響く。
マキは微笑を浮かべ、トマト怪人も楽しそうに触手をくねらせる。
ウーミンは成すすべもなくなぶられて呻き続ける。リンはその姿を声を上げることもできずに黙って見ているしかない。


じわじわとたっぷりいじめ抜き、ようやく巻き終える。


マキ「左足は終わったみたいね」

トマト怪人「うねっ!」

マキ「じゃあ次は右ね」

トマト怪人「うねねー♪」シュッ

ウーミン「うぐっ!」


先ほどと同じように、たっぷりと時間をかけてウーミンを責めさいなむ。


ウーミン「がっ……! ぐっ……んんっ……!」

マキ「そうそう……そういうふうにゆっくりとね。焦っちゃダメよ、いっぱい苦しめてあげなさい」

トマト怪人「うねっ!」

ウーミン「あっ……んぐっ……!」


呻き声が響き続ける。棘針に手足のすみずみまで凌辱されて、血がじわりじわりと流れ出し、
右足も巻き終えた頃には触手は赤く染まっていた


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