【R-18】 ラブアロー魔法少女ウーミン 【ラブライブ!】
↓
1-
覧
板
20
67
:
第二話 『苦痛と快楽のビリビリ』
◆lL2WQso4IVQO
[saga]
2016/03/28(月) 23:28:02.77 ID:3aeriv6Do
エリチカ「逆らうからそうなるのよ。おとなしくしてればもうビリビリはやめてあげるわ……わかった?」
ウーミン「……」
エリチカ「返事はなし……まあいいわ、続きを始めましょう」
エリチカ「ブラも邪魔だから取っちゃいましょうね♪」
上の肌着を剥ぎ取られ、ウーミンの乳房が露わになる。
ウーミン「くっ……///」
エリチカ「ふふっ、胸は慎ましいのね♡」
エリチカ「さて……いい加減始めないとね。観衆の皆さんをあまりお待たせしちゃダメだわ」
そう言うと、指をバチバチと放電させる。
< 何をする気なの!?
<もしかして、魔法少女ちゃんの敏感なとこを電気責めにする気じゃ……
エリチカ「そう、その通りよ。そこの子正解、いちハラショーあげちゃうわ」
ウーミン「うぐっ……」
エリチカ「あら、そんな怯えた顔しなくても大丈夫よ。今度は痛いビリビリじゃなくて、気持ちいいピリピリをしてあげるんだから」
ポケットから小瓶を取り出す。その中には怪しげな液体。
エリチカ「口を開けなさい、飲ませてあげるわ」
ウーミン「嫌です……そんな得体の知れない物など」
エリチカ「嫌なの……?」
見る見る不満げな表情になり、両手をバチバチと鳴らして威圧する。
ウーミン「ひっ……!」
感電の痛みと恐怖が脳裏によぎり、思わず口が開いてしまう。
エリチカ「そうよ、いい子ね。素直に言うことを聞く子は好きだわ♪」
ウーミンのあごに手を添え上を向かせ、小瓶の中身を注ぎ入れる。
エリチカ「ちゃんと全部飲み込むのよ」
ウーミン「……」ゴクリ
エリチカ「えらいえらい♪ いい子のウーミンちゃんには、ご褒美をあげちゃうわ♡」
<<前のレス[*]
|
次のレス[#]>>
283Res/235.22 KB
↑[8]
前[4]
次[6]
書[5]
板[3]
1-[1]
l20
【R-18】 ラブアロー魔法少女ウーミン 【ラブライブ!】-SS速報R http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1457617064/
VIPサービス増築中!
携帯うpろだ
|
隙間うpろだ
Powered By
VIPservice