【R-18】 ラブアロー魔法少女ウーミン 【ラブライブ!】
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68:第二話 『苦痛と快楽のビリビリ』 ◆lL2WQso4IVQO[saga]
2016/03/28(月) 23:28:54.65 ID:3aeriv6Do
指先から二筋の光が発せられ、ウーミンの両胸の突起に達する。


ウーミン「うっ……」

エリチカ「ふふっ♪ 気持ちいいかしら?」

ウーミン「こんなの、全然気持ちよくなんてありません!」

エリチカ「その強がりも時間の問題よ」

ウーミン「いい加減なことを……」

ウーミン「んっ……」


突如ぞわぞわとした感覚が走り、無意識に身をよじる。


エリチカ「あら、さっき飲ませたのがもう効いてきたのね」

ウーミン「くっ……一体、何を飲ませて……」

エリチカ「媚薬よ、あなたがよがる姿を皆に見てもらおうってわけ♪」

ウーミン「そんな薬なんかに……私は負けません!」

エリチカ「うふふっ♡ その強がりもいつまで持つかしらね」


話している間にも昂奮が内から湧き出す。身体が熱を帯びて、肌がじわりと汗ばむ。


ウーミン「んっ……ふっ……」


甘い吐息が漏れる。ビリビリとした痺れが快感に変わり、それはますます大きくなっていく。胸の突端の、神経が集まった部分を責められ続け身をくねらせる。


ウーミン「くっ……んんっ!」


ついには声まで溢れ出る。凛とした表情はもう無くなり、顔が緩み目付きはとろけ始める。


エリチカ「あんな威勢のいいこと言ってたわりには、もうこんなになってるじゃない♡ ふふ、こっちにもあげるわね♪」


さらにもう一本光を放ち、ウーミンのクリトリスを刺激する。


ウーミン「ひゃんっ♡」


艶めかしい声が思わず口をついて出る。


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