381:名無しNIPPER[saga sage]
2016/10/02(日) 10:35:42.06 ID:dXXfCuBB0
京極「……」ボーゼン
ジミー「ふふ。ショックで言葉も出ませんか?しかし、あなたの絶望はここからですよ?」
京極「やめろ……。これ以上何をしようと言うんだ……。自分の前で、園子さんを犯す気か!?」ギロッ
ジミー「おっと。まだ怒れるんですね。その通り。彼女をあなたの前で犯します。但し、それは私じゃない」
京極「!?」
ジミー「あなたに教えてあげたくてね。あなたの彼女がいかに人間をやめているか。園子。京極さんの目の前まで行って四つん這いになりなさい」
園子「はぁい♡ごしゅじんしゃまぁ♡」トタトタ
京極「そ、園子さん……」ガクガク
園子「なりましたぁ♡ごしゅじんしゃまぁ♡♡」アヘェ
ジミー「そのままいつもの様にお尻を突き上げて待ちなさい」
園子「ふぁい♡」グィッ
京極「園子さん、止めて下さい!!何故こんな事を言いなりになってやっているのですか!?」
ジミー「それは彼女が人間ではなく、イヌだからですよ」
京極「い、ぬ……?」
ジミー「そう。私は彼女に様々な性的調教をしました。そして、彼女は最早ヒトとしての思考を捨てました。そこで思ったんですよ。ヒトじゃなくなったなら性行為の対象もヒトじゃなくて良いんじゃないかってね」ニヤリ
京極「何を、言って……」ハッ
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