382:名無しNIPPER[saga sage]
2016/10/02(日) 10:43:59.56 ID:dXXfCuBB0
ジミー「気付きましたか?そう。私は彼女にそう言う調教を施しました。さすがに受け入れられないと思いましたが、彼女はすんなりと未知の快楽に溺れましたよ」ニヤリ
京極「あ、あ……」ガクガク
ジミー「それでほ、本日のメインに来てもらいましょう」パンパン
大型犬「……」ヘッヘッ
京極「!!!」
園子「あはぁ♡きたぁ♡」ハァ、ハァ
ジミー「彼が本日のメインゲスト。園子さんのお相手です。大きいでしょう?身体も性器も」ニヤリ
京極「まさか……、本当にそんな……。やめろ、そんな悍ましい事……」ガタガタ
ジミー「まあまあ、ここまで来たら本当は見たいんじゃないですか?彼女が如何にケダモノに成り下がったか。セイラさん。縄を放していいですよ」ニヤリ
セイラ「はぁい♡」パッ
大型犬「ヘッ、ヘッ」ダダダッ
園子「あはぁ♡はやく、はやくぅ♡」ヘッヘッ
京極「やめろ、やめろ……、やめ」
ガシッ
京極「!!!」
ジミー「おー、後ろからガッシリ掴んで離さないですねぇ。さ、本番ですよ♪」
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