92:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[saga sage]
2016/04/03(日) 11:40:59.18 ID:+DYF/rpiO
灰原「嘘よ、そんな、そんなの!!きっと博士の発明で私を!!許さない、絶対に許さないわ!!」キッ
コナン「ククク、許せねーのはレイプされた事じゃねーだろ?」ニヤリ
灰原「何ですって......?」
コナン「オメーの眼は憎いヤツを睨む眼じゃねーんだよ。「キチンと言ってくれれば良かったのに、何故ムリヤリしたの?工藤君のバカッ」って言う、照れ隠しの眼なんだよ」ニヤリ
灰原「バカな事言わないでっ!!こんな事されて、私は......!!」
コナン「まあ、どのみち......」グイッ
灰原「あぅっ......♡?!」ビクッ
コナン「もう今更って感じだけどな♪」ズチュッズチュッ
灰原「や、やめっ......♡あっ......、な、なんでっ?!何で身体が動かないの?!」ビクビクッ
コナン(そりゃそうだ。催眠で(身体の自由だけ)を操ってるからな)ニヤリ
灰原(何故こんな......。事にっ......。工藤君、何で?何でっ?!あなたに、こんな......)グスッ
コナン「泣くなよ灰原。もう後戻りはムリなら、楽しめよ♪」グイッ
灰原「あはぁっ♡?!あ、何故、感じて......っ、こんな、こんな......っ♡」グスッ
コナン「泣きながら感じてるってのも、そそるな、灰原♪」ズチュッズチュッ
灰原「は、あはぁっ♡や、やめっ、おねかいっ、やめっ......あっ♡あ......」ビクビクッ
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