93:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[saga ]
2016/04/03(日) 11:52:48.34 ID:+DYF/rpiO
灰原(もう、わからないっ......?!ど、うしたらっ......?!)ビクビクッ
コナン「っ、そろそろ......っ。灰原、中に出すぞっ♪」ズチュッズニュッ
灰原「......!!ダ、ダメッ!!な、中だけはダメよッ!!」ブルブルッ
コナン「良いね、1度は聞いてみたかったぜ。ナカはダメッてな♪ま、拒否権はねーけど♪」ズニュッズチュッ
灰原「は、ぁぁぁぅっ♡おね、がいっ......。おねかいだからっ......。くど、くん......っ♡そ、れだけは......っ」グスッ
コナン「感じなからじゃ説得力がなー。ま、もう、出るぜ......っ。灰原っ......!!」ズチュッズチュッ
灰原「イヤ、イヤぁっ......!!イヤあぁぁっ!!」ビクビクッ
コナン「うっ......、出るっ!!」ドピュルルルルッ!!
灰原「あぁぁぁあぁぁぁっ♡!?」ビクンビクンッ
灰原(あぁ、中にっ......。そ、んな......。そ、んな......。それに......)
コナン「......ふぅ。灰原。どうやら一緒にイッちまったみてーだな」ニヤリ
灰原「......」
コナン「ありゃ、放心状態か?」
灰原「......さない」
コナン「ん?」
灰原「絶対に許さないわ、あなたは......。絶対に!!こんな事で、あなたのモノなんかになってたまるものですか!!」キッ
コナン「おー、怖い怖い。まあ、こんなもんでオメーが堕ちるとは思ってねーさ。これからが本番さ♪」
灰原「な、何をしようと言うの?!」
コナン「さあな。だが予告しとくぜ。今すんなり堕ちておけば良かったと後悔するぜ、灰原」ニヤリ
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