94:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[saga ]
2016/04/03(日) 12:11:57.79 ID:+DYF/rpiO
灰原「......っ!」ゾクッ
コナン「さて、まだ身体がヒトに触れてられる内に、もう少し楽しむかな。灰原、舐めてくれ」ニヤリ
灰原「嫌に決まって......っ?!か、身体が勝手に......!?」グイッ
コナン「素直だな、やっぱりヤりたいんじゃね?」ニヤリ
灰原「ふざけないで、誰がっ......。でも身体が勝手に......っ......、イヤッ......」ハムッ
コナン「良し。ついでにオナりながらな♪」
灰原「んっ、んっ、んんっ......」チュパッチュパッ......。クチュクチュッ......
灰原(イヤ、こんな......。自分ので汚れた、グロテスクなモノ......。なのに、何故、何故......)チュパッチュパッ
灰原(何故、心から嫌悪感を感じないの......?!イヤ、私っ......♡感じてっ?!そんな、そんな......?!)クチュクチュッ
コナン「良いぜ、灰原♪カオも溶けて来てるぜ♪」
灰原(そんな、そんな......っ?!でも、弄ってるからっ......♡イヤ、イッちゃう......っ♡こんな屈辱的な......っ、あ、あ......っ♡)クチュクチュッ
コナン「っ......、また出るぜっ、灰原っ!!」ドクッドクッ
灰原「んっ、んんんっ♡?!ん、ん......っ」ゴクッゴクッ......
灰原「ん、あぁぁぁっ......♡」ビクビクッ
灰原(あ......。嘘......っ、こんな......。変なモノ飲まされて......っ、イッ、ちゃっ......♡)ビクビクッ
コナン「へぇ。またイッたじゃん」
灰原「......あ、ぅ。そ、んな事」ハァ、ハァ
コナン「まあ強がるなよ♪解毒薬の効果切れても困るし、暫く寝な」ピシュッ
灰原「あっ......」ガクッ
コナン「ククク、起きた時が地獄。いや
天国の始まりだぜ」ニヤリ
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