提督「オナホを買ったが使う隙がない」
��↓ ��1- ��覧 ��板 ��20
325:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[sage]
2016/04/13(水) 05:18:51.07 ID:SYsiXyU30
無駄な書き込み多すぎ


326:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[saga]
2016/04/13(水) 05:41:32.23 ID:ZRv0T10q0
愛宕「うーん……言いたい事は沢山あるんだけどー、結局誰にするか決まったのかしら?」

提督「今あがった艦娘じゃダメだ。他にしてくれ」

愛宕「じゃあ初月ちゃんなんてどうかしら?まだ新艦娘でお互い良く知り合えて無いと思うのよね♪」
以下略 AAS



327:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[saga]
2016/04/13(水) 05:48:58.58 ID:ZRv0T10q0
初月「んっ……なんだ、またお前か。かまって欲しいのか?大人だろ?」

初月「まぁいい。僕で良ければ相手になってやるさ」

初月「なに?犬みたい?僕のどこが犬なんだ。からかっているのか?」
以下略 AAS



328:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[saga]
2016/04/13(水) 05:57:00.39 ID:ZRv0T10q0
初月「…………もう満足しただろ?あまり弄るな」

初月「何故って……くすぐったいからに決まってるだろ。お前の手つきはいやらしすぎる」

初月「犬は耳が敏感って……だから僕は犬じゃない!誰だって耳をこんなに触られたらくすぐったくなる!」
以下略 AAS



329:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[saga]
2016/04/13(水) 06:02:46.56 ID:ZRv0T10q0
提督「初月は大人っぽすぎるな」

妙高「じゃあ清霜さんはどうですか?末っ子で子供っぽいですよ?」

愛宕「そうね。清霜ちゃんならいつも提督にぴったり引っ付いてるから相性は良いんじゃないかしら♪」
以下略 AAS



330:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[saga]
2016/04/13(水) 06:07:58.57 ID:ZRv0T10q0
ある日

清霜「ねー、しれーかーん。清霜まだ戦艦になれない?改装まだ?」

今日も後ろから清霜が同じ質問を繰り返す。このやりとりに俺は少しの恐怖を感じていた。
以下略 AAS



331:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[saga]
2016/04/13(水) 06:13:17.82 ID:ZRv0T10q0
清霜「ねー、しれーかーん?」

その声に慌てて振り返る。そこにはいつもと変わらずニコニコした清霜が立っていた。

そう、いつもなのだ。清霜は気付くと俺の背後に立ち、そして同じような質問を繰り返す。
以下略 AAS



332:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[sage]
2016/04/13(水) 06:22:19.60 ID:ZRv0T10q0
戦艦に憧れる駆逐艦……それだけなら可愛らしい話だ。だが清霜はよく物騒な事を言い出す。

清霜「あと何匹深海棲艦を殺せば戦艦になれるのかなー?」

この純粋な少女の口から「[ピーーー]」と言う単語は聞きたくなかった。
以下略 AAS



333:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[sage]
2016/04/13(水) 06:24:51.50 ID:dTzosSvx0
兄さん、メールにsaga sageで頼む


334:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[saga]
2016/04/13(水) 06:37:11.55 ID:ZRv0T10q0
清霜「ねえ司令官、あの人たちも戦艦なの?」

武蔵達の前では輝いていた目に影が落ちる。俺が頷くと清霜はそっちを眺めたままポツリと呟いた。

清霜「あの人たちが居なくなれば清霜が戦艦になれるのかな……」
以下略 AAS



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