553:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[saga]
2016/05/03(火) 01:44:12.87 ID:dGfaVXiB0
綾波「すみません……綾波が抱きついたりしたからこんな事に……お風呂にまで入れていただいて……」
どうやらぶっかけたまま引っ付いた事によって2人とも風呂に入る事になったのを気にしていたらしい。
頭をポンポンと軽く叩き気にするなと言うと綾波はホッとした表情でいつもの笑顔を浮かべた。
しかしこの年頃の女の子とお風呂に入るのはまずい。
睦月型くらいなら問題ないのだが、綾波はいけない。その可愛らしいおでこ、膨らみ始めた幼さの残る胸、そしておでこ……
いくらロリコンでは無くともその感情は隠し通せる物ではなかった。
すると綾波はそれを察したのか俺の前に膝をつき、前髪を上げるとにっこりと笑い目を瞑る。
綾波「はい、どうぞ♪」
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