554:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[sage]
2016/05/03(火) 01:53:07.85 ID:dGfaVXiB0
数分後、バイオブロリーの様に頭から全身ドロドロになった綾波をシャワーで綺麗に流す。
しかし綺麗に流すとまたあのおでこが現れ俺は綾波を汚してしまう。
逆上せると言う焦りはあるが射精は止まらない。綾波も逆上せている様に見える。
すると綾波は射精寸前のそれを口に咥え、出した物をゴクゴクと飲み干すのだった。
綾波「ぷはぁ……これならベタベタにならずに済みますね。えへへ♪しれぇーかぁーん……♪」
その先の事はよく覚えていない。翌朝目が醒めると俺は布団の中で夢精をしていた。
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