34: ◆TEm9zd/GaE[saga]
2016/03/31(木) 17:40:38.95 ID:Du3XR3cG0
メイドは慣れた手つきでお嬢様と自身、ついでに女奴隷の体を洗い終わると、お嬢様の足のあいだ、股の目の前に陣取った。
むわっとすっかり発情したお嬢様の花弁が雌の匂いを放ち、それがメイドの鼻孔を擽り彼女を欲情させた。
メイド「それでは、奉仕させていただきます」
メイドは迷うことなくお嬢様の花弁に口付けた。
舌で筋を撫で上げ、止めどなく溢れでる蜜を啜った。
お嬢様「ん……ああっ」
ぴちゃぴちゃと響く淫音に甘い声が混じる。
メイドの――年下の女の舌使いに感じているのだ。
お嬢様「良いわぁメイド、んぁ……上手ねぇ……。あっ――ぁん、クリちゃん……もっとぉ……」
お嬢様は身をよじり快楽に悦ぶ。
主人の嬌声に奉仕癖を満たされたメイドは喜色を浮かべると、敏感に反応する花芯を重点的に舌でねぶり始めた。
舌先を固くして花芯をちろちろとなぶる。
そのたびにお嬢様は吐息を漏らし、体をビクンと跳ねさせ、快楽によがる。
お嬢様「あ、あぁ――ん……はぁ」
一通り攻めると、今度はメイドの唾液とお嬢様の愛液とでぐちょぐちょになった蜜坪の中へ舌を刺し入れた。
きゅんきゅんと狭い肉壁が舌を包み込む。
メイド(ああ、お嬢様のナカ、温かくて、ヌメヌメしていて……)キュンキュン
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