35: ◆TEm9zd/GaE[saga sage]
2016/03/31(木) 18:12:00.16 ID:Du3XR3cG0
メイドは舌を肉壁の上へと突き上げた。
お嬢様「ひゃ、ぁあ……そ、そこぉ――」トロォ
メイドはお嬢様の反応を見て、一番気持ちいいと思われるスポットを攻め立てる。
そうして肉壁を攻めていると、奥の方から今までとは違うしっとりとした汁が溢れ出てきた。
いわゆる本気汁……子宮頸菅粘液だ。
メイドは白っぽく粘性のあるそれを飲み干し、お嬢様の限界が近いことを知る。
メイド(ああ、お嬢様お嬢様おじょうさまぁ……私の舌でよがって、その上絶頂にまで達するなんて……)
最後の人押しとばかりに今まで発見したGスポットをこれでもかという程刺激する。
お嬢様「はぁ、あ……もう――」ビクビク
お嬢様は自身の秘裂にディープキスしているメイドを押さえつけた。
肉壷に溺れたメイドの奉仕の果てに――。
お嬢様「ん、ああぁ……。だめっ、もうだめぇ――イく……イクぅうっ!!」ビクンッビクンッ
子宮が震え、熱い汁をメイドに吹きかけ汚す。それすらもメイドは嬉しそうに受け入れた。
お嬢様は足をピンっと伸ばし、快楽に堪える。
痙攣が収まると、押さえつけていたメイドの頭を解放し、頭を撫でた。
メイド「――んく」
既に調教されたメイドは口に入った愛液をいとおしげに口の中で味わったあと、当然とばかりに飲み込んだ。
お嬢様「良かったわぁ、メイド」ナデナデ
メイド「……勿体ない、お言葉です」
メイドは最後にお嬢様の秘所にキスするとシャワーを使って、清め始めた。
女奴隷(すごい……あんな……)
女奴隷はただ目の前の情事に乙女の芯を疼かせ、唾液を飲み込み、ごくりと喉を鳴らした。
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