お嬢様「貴方は私の可愛いお人形なんですもの」
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58: ◆TEm9zd/GaE[sage saga]
2016/04/04(月) 22:11:50.60 ID:zYdDuCRk0
再度、ローターを軽く当てる。


女奴隷「あっ! ここっ――」


感じて思い出した。あの時メイドが舐めていたのは、今弄くっているのと同じ場所だということを。


女奴隷「お嬢様、と同じところでぇ……」


お嬢様お嬢様お嬢様。
私の知らないことを教えてくれた人。
私の熱。私の主人。私の鎖を握る人。


お嬢様から貰ったローターを思いっきり押し付けた。
ぴちゃぴちゃと淫液を弾きながら、良いところを刺激する。


女奴隷「あ、ああ――」


お嬢様の顔を思い浮かべ、あの唇の熱さを連想する。

初めてのキス。触れた柔らかいあの人の感覚。
思い出す、あの情事。

お嬢様は私が初めて――。


女奴隷「あ、ああぁ――!!」ビクンッッ

花弁の奥から高まりが溢れ、流れ出た。
気持ちよさに腰がビクンビクンと跳ねて悦ぶ。
一際強い快楽の波にピンと足を伸ばして耐えた。

女奴隷「はぁ――はぁ――」


痙攣が収まり、焦点の合っていない目で天井を見つめる。
徐々に冷静さを取り戻す思考。
濡れぼそった下半身。
上下する薄い胸。
目を閉じた。

女奴隷「お嬢様――」

呟き、お嬢様から貰った未だ振動しているピンクローターを握った。


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