お嬢様「貴方は私の可愛いお人形なんですもの」
1- 20
57: ◆TEm9zd/GaE[sage saga]
2016/04/04(月) 21:48:13.18 ID:zYdDuCRk0
むしろ――。


女奴隷「んっ……」


ピンクなスイッチが入り、快感を求めて指で蜜壷をいじりだした。

くちゅっと淫音が個室に響くと共に、思い出すのは日中にした淫らな入浴のことだった。

奴隷として売られ、そういうことをされるのを覚悟していたが、まさかあんなにも中毒的で、快楽に富んだことだとはちっとも思いはしなかった。

思い出しただけで熱くなる。知らず、弄くる指を速くした。
貪欲に腰を振っていたあのとき。
生まれてきて初めて知った性の悦び。


女奴隷「おじょう、さまぁ……」


優しく絶頂へと導いてくれたあの人。忘れられないあの人の体の温かさ。

ふいに言い知れぬむず痒さを感じてローターを取ると、勃起し、赤く充血した突起が現れた。

女奴隷「ひ、ああ――」ビクン


その突起に触れると、蜜壷を弄くるよりも強い快感が訪れた。


<<前のレス[*]次のレス[#]>>
120Res/81.68 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice