12:火を継いだので再開[saga]
2016/04/03(日) 00:08:11.25 ID:cKMj7Rqmo
「ん、ぢゅっ、んむ、んん、ふふ、あひはえ、えーほふ、あひへ、あひへ♪」
「んんっ、んぐっ、んぢゅっ、ぷはっ、あむぐっ」
何度逃げても唇に吸い付かれ、執拗なまでに舌を嬲られる。
時に痛みが走る程度に舌を噛まれ、そして噛み跡を癒すようにしゃぶられ、痛みのせいでより敏感になって。
「んふふ、んー……♪」
時雨の右手もいよいよ私の陰茎をがっしりとつかみ搾り取るような動きでしごきたててくる。
もう、もう、我慢の限界だ。
「ぷはっ……えへ、提督、僕のおててでイっちゃえ、えいっ」
「ーーー!!」
時雨の掌がグリグリと私の亀頭を強く撫で回してきて、強すぎる刺激に私はあっさりと屈した。
「ぁっ……ぐ、ぁ……ひゃ、ぁ……!!」
「あっ、出てる、提督のあったかいせーし出てるよ、僕の手をねとねとにしてるよっ♪」
時雨の掌に、私は汚液を吐き出した。
背骨を引っこ抜かれてるような感覚に背筋が反って痙攣するが、時雨に抱きすくめられていてそれもすぐに押し戻される。
激しく暴れまわるいちもつは、時雨があやすように右手で押さえつけ、その精を全て手の内に収めている。
「ぁ……ぁ……」
「たくさん、でたね」
やがて、永遠にも思える絶頂がやんだ。
時雨は私の頬に軽いキスを何度か落とし、ズボンの中から精液まみれの右手を引き抜く。
私のザーメンで時雨の白魚のような指がベトベトになっている。
「ふふ……あむ、じゅっ、ん、んんっ……」
時雨は、それを私に見せつけるようにして、目の前でしゃぶり始めた。
舐めて、下に絡めて、白濁色の液を口の中に収めていく。
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