13:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[saga]
2016/04/03(日) 00:35:09.20 ID:cKMj7Rqmo
「ぷはぁ……イマイチだね、美味しいなんて迷信かー」
時雨は少し眉を下げて苦笑する。
そしてよだれと精にまみれた右手を再び私の腰元に下げて、ズボンをずり下ろし始めた。
「提督、僕にもシて」
そして、私の右手を取ると、自らの股に触らせる。
「んっ、提督の指、あっつい……そのまま、擦って、んっ……」
言われるがままに、時雨の秘所を指で擦り上げる。
湿り気を帯びた時雨のショーツ越しの秘肉は不思議なほど柔らかい。
「んっ、いい、よ、提と、んんっ」
やがて少し硬い部分を爪先で弾くと、時雨はびくりと震えて私の頭を胸に抱えた。
大きめの乳房に抱かれ、時雨の匂いに包まれる。
潮風と汗と、若干の甘い香り。
「もっと、擦ってぇ……かきまわしてぇ……」
耳元で囁からる、蕩けるような時雨の声、熱い吐息。
あてられて、思わず指をショーツの内側に滑り込ませた。
ぬチリと滑る感触、指先に感じる割れ目。
「あうっ」
抱かれる力が強くなる。
時雨の匂いに包まれながら、膣内の浅いところを指先で搔き回す。
「あんっ、ていとく、いいよぉ、もっとくちゅくちゅしてっ、ひゃあんっ」
甘ったるい時雨の声。
いつの間にか解放されていた左手で、時雨の尻肉を鷲掴みにする。
「んんっ、ら、乱暴、に、んんっ」
弾力のある尻を、柔らかな胸を、熱い秘所を、時雨のいたるところを味わう。
もうとっくに、私は虜になっていた。
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