時雨「提督、セックスしよう」【安価もとる】
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15:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[saga]
2016/04/03(日) 01:09:40.39 ID:cKMj7Rqmo
「んっ、あっ、提督のあつくて、かちかちだ……」

「時雨っ……激しすぎるよ……」

時雨は髪を振り乱しながら、私の上で腰を振る。
パチパチと、私の腰に時雨の尻肉が弾み、服の中でその乳房が揺さぶられる。
たまらず両手で時雨の胸肉を鷲掴みにした。

「ひゃっ!て、てーとくぅ、うごきづらいから、あっ」

手のひらでこね回しながら、指先で胸の先端を探りだす。
どうやらブラをしていないらしく、尻よりもずっと柔らかい乳肉を揉みしだくと、やがて服の上からピンと自己主張する蕾が見えて、それを指先でキュッとつまみ上げた。

「うあぁっ!」

その途端、時雨の膣内がぎゅっと締め付けてきて、より一層摩擦が強くなる。
なんだか面白くて、指先で時雨の乳首を服越しにコリコリとこね回し、彼方此方に引っ張ってみる、その度に時雨の体が震えて、引っ張る方向に傾いて、ナカで肉棒が揉みしだかれる。

「んん、もう、おっぱいそんなに好き?エッチだね……」

時雨は頬を真っ赤に染めながらも、腰をやんわりと振り続ける。
ぎこちない動きなのだろうが、初体験の私にはそれでも刺激が強すぎる。
入れて数分も経ってないのに、もう、限界が近い。

「時雨、そろそろ……」

「んっ……出そう、なの?」


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