144:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[saga]
2016/04/10(日) 00:57:04.72 ID:yf0cZlyGo
少年「……ほんとにおかしくなる……! ……あ、な、なにも待たなくったって、自分でやってみれば―案外いけちゃったりすると思う……っ……と、とりあえず……やってみない、ことには……」
少年「……あ、あれ!? なななにこれ、こういうもんなの……んっ……触っても全然気持ちよくない……じゃんっ……うわぁぁぁ……」
少年「ま、まだあるんじゃないの!? 大魔王様だって忘れてる、これの、ことが! あるんじゃ、ないの!?」
少年「………………しょ、しょうがないか。んっ、ふ……今度は……こっち……に指、を……」
少年「う、うわ……見えないけど……きっとかなり、広がって……あっ、中の壁がぁ……こすれて……っ……」
少年「だ、ダメだ!? これ以上指、指やると……もっと、もっと奥まで入っちゃ……う……」
少年「自分で射精すればいいってぇ……ダメじゃんこれじゃ……あ、頭がちらつく……気持ちよすぎて死んじゃうかも……な、なにこの……はっ……生殺し……」
157Res/81.02 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20