【微エロ】翔鶴(ジュル…ジュポジュポジュポ!! 提督「やめてくれないか?」
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201:Ad12Q0 ◆hqztCQM9jQ[saga]
2016/06/10(金) 23:47:52.83 ID:daKDCDK/0
弥生「(同い年なのかな………でも……違う?)」

天城「瑞鶴さん、どうかされたんですか?」

弥生(ビクッ(すささ…

瑞鶴「…………………んっ…いや」
葛城「はっ、瑞鶴先輩!スカートに糸くずが」

瑞鶴「……ねぇ、さっきの子って駆逐艦だよね」

天城「さきほどいた銀髪の女の子でしたら。そうだと思いますけど」

<あれぇなかなか取れませんね…あれっ、お、おかしいなぁ(ハァハァハァ(お尻に頬スリスリ

瑞鶴「…………天城、ちょっと来て」

天城(?「は、はい」

<(ガシッ

天城「いっ!」

瑞鶴「ごめん天城。ちょっと天城の乳揉んでイライラ発散させてもらうわ。後で奢るから……それで勘弁」(グググググ

天城「えっ!?」

天城「あっ、ど、どうぞ!」(従順

<きょ、今日のパンツはピンクだぁぁ(スケートボード使用

瑞鶴「……最近の駆逐艦は発育が良すぎる…そう思うよね天城」(ギギギギ

天城「ど、同感です」(イテテテテテ

瑞鶴「…………胸の理想的なサイズは」

天城「瑞鶴さんくらいが、い、一番最適かと思います」

瑞鶴「……無理はしなくていいから。本当のこと言って」

天城「ほ、本当です!世の中の女性。皆がみんな大きい訳ではありませんし、男性の好みもバラバラです」

瑞鶴「それじゃあ天城は小さくなりたいのか。Gカップはある自分の胸を望んで縮めたいのか。もぎ取ってやろう」

天城「り、理不尽ですよぉぉぉ!」(うわぁぁ

葛城「瑞鶴先輩の良さは胸なんかより、この匂いと下半身のエロさですよ。自信持ってください!」



弥生「……………………」


年をとっても、成長するものとしないものがあることが分かった



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