【微エロ】翔鶴(ジュル…ジュポジュポジュポ!! 提督「やめてくれないか?」
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33:Ad12Q0 ◆hqztCQM9jQ[saga]
2016/04/18(月) 22:53:26.63 ID:XcCEWadr0
明石「――うーん、大淀の理想が分からん。さっぱり分からん」

大淀「明石には、何も言ってないのにそんな滅多と使わない用途の服を選ばないで欲しい」

明石「滅多に、ということは稀に男をたぶらかして、最終的には夜這いするんだー。いやーこれはなかなかエロい娘だなー」

大淀「し、しないから!」

明石「あはは冗談だって、あんまり怒ると美人が見栄えしないぞ」

明石「でも珍しいね大淀が服を選んで欲しいなんてさー、何かあったの」(にやチラッ

大淀「えっ。ううんちょっとそういう気分になっただけよ」

大淀「ほら今日はたまたま休みだったし、明石とも、たまにはゆっくり談笑して親睦を深めたいと思ってたから」

明石「ホントにそう思ってるの?」

大淀「う、嘘じゃないよ。いくら大本営の任務娘だとしても日常生活で使う私服の一つも持っていないってマズイでしょ。だから、べ、別にそこまで乗り気じゃなかったけど二人で買い物だったら洋服屋が定番かなって」

明石「ふーん……本当の事言ってくれないと手伝うの止めるけど」

大淀「提督さんとのデート用です。こ、これ以上は聞かないで下ださると幸いかと……」(カァァァァァァ

明石「いやー、そういう大淀の素直なところ、私好きだなぁー」(ニヤニヤ

大淀「ぜ、絶対誰にも言わないでよ!ねっお願い、提督さんにもこんなことしてるって伝えないでね!」

明石「うぐっ……あ、安心せい。私はそんな青葉殿のような悪どいことはせん」



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