【微エロ】翔鶴(ジュル…ジュポジュポジュポ!! 提督「やめてくれないか?」
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◆hqztCQM9jQ
[saga]
2016/04/18(月) 22:55:16.26 ID:XcCEWadr0
明石「(大淀も、提督と建前だけじゃないちゃんとしたデートかー。やっとそこまで漕ぎついたんだ)」
大淀『て、提督さん!も、もっと激しく突いて。あっ、んっんっんっんっ、んっ、あっんっんっ』(パンパンパンパン!!
提督『くっ…お、大淀…』
大淀『あっんっんっんっんっんっんっんっ!』
大淀『い、いっぱい出して下さい。て、提督の熱いザー〇ン…んんっんあっ…んくっ…んんーっ』(だいしゅきホールド
大淀(ハァハァ『大淀の中に溢れるくらい!お、押し込んでぇぇぇ』(あぁぁぁぁぁぁ!!
明石『(――いや、初めてのデートでこれは流石に……進展し過ぎたか)』
明石「それでデートってもう日程は決まってる?」(服カチャカチャ
大淀「ううん。全然決まってない」
明石「……………えっ」
大淀「いやっその、まだ話も出来てないんだけど」
大淀「今度鎮守府に行った時に誘えたら誘って、行けたら行くみたいな感じかな」(テレテレ
明石「な、なーんだ。てっきり、もう最終段階まで来てると思ったのにまだ初期段階か」
大淀「んっ……わ、悪かったわね」
明石「いやいや『治に居て乱を忘れず』今は平和だけど、提督を巡っての闘いはこれから激しいだろうから、普段からの細かな準備は大切だと思うよ」
大淀「うん………でも提督さん、本当に私の私服姿に興味あるのかな…」
明石「うーん…元帥殿が提督とそんな話をしたってこと自体怪しいけど」
明石「でもいいんじゃない、大淀の私服デートって」
大淀「な、何を根拠に」
明石「男っていうのはさ、何がキッカケで恋に落ちるか分からないモノなんだよ。提督が今は興味なくても本番にそれは関係ない」
明石「もしかしたら提督が大淀の私服姿に刺激されて、心境が変化するって充分に有り得る事だと思う」
明石「んまぁ……大淀の言う通り、根拠はないんだけど、確率は零じゃないから」
大淀「……………………………」
明石「ん、んっ?どうした?」
大淀「……わ、私頑張ってみるね!む、無理かも知れないけど……出来る限りやってみるから」(//////
明石「あっ、やば私の大淀可愛すぎかも」(鼻血たらー
【結局例のタートルネックを買いましたとさ】
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