【微エロ】翔鶴(ジュル…ジュポジュポジュポ!! 提督「やめてくれないか?」
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34:Ad12Q0 ◆hqztCQM9jQ[saga]
2016/04/18(月) 22:55:16.26 ID:XcCEWadr0
明石「(大淀も、提督と建前だけじゃないちゃんとしたデートかー。やっとそこまで漕ぎついたんだ)」



大淀『て、提督さん!も、もっと激しく突いて。あっ、んっんっんっんっ、んっ、あっんっんっ』(パンパンパンパン!!

提督『くっ…お、大淀…』

大淀『あっんっんっんっんっんっんっんっ!』

大淀『い、いっぱい出して下さい。て、提督の熱いザー〇ン…んんっんあっ…んくっ…んんーっ』(だいしゅきホールド

大淀(ハァハァ『大淀の中に溢れるくらい!お、押し込んでぇぇぇ』(あぁぁぁぁぁぁ!!



明石『(――いや、初めてのデートでこれは流石に……進展し過ぎたか)』

明石「それでデートってもう日程は決まってる?」(服カチャカチャ

大淀「ううん。全然決まってない」

明石「……………えっ」

大淀「いやっその、まだ話も出来てないんだけど」

大淀「今度鎮守府に行った時に誘えたら誘って、行けたら行くみたいな感じかな」(テレテレ

明石「な、なーんだ。てっきり、もう最終段階まで来てると思ったのにまだ初期段階か」

大淀「んっ……わ、悪かったわね」

明石「いやいや『治に居て乱を忘れず』今は平和だけど、提督を巡っての闘いはこれから激しいだろうから、普段からの細かな準備は大切だと思うよ」

大淀「うん………でも提督さん、本当に私の私服姿に興味あるのかな…」

明石「うーん…元帥殿が提督とそんな話をしたってこと自体怪しいけど」

明石「でもいいんじゃない、大淀の私服デートって」

大淀「な、何を根拠に」

明石「男っていうのはさ、何がキッカケで恋に落ちるか分からないモノなんだよ。提督が今は興味なくても本番にそれは関係ない」

明石「もしかしたら提督が大淀の私服姿に刺激されて、心境が変化するって充分に有り得る事だと思う」

明石「んまぁ……大淀の言う通り、根拠はないんだけど、確率は零じゃないから」

大淀「……………………………」

明石「ん、んっ?どうした?」

大淀「……わ、私頑張ってみるね!む、無理かも知れないけど……出来る限りやってみるから」(//////

明石「あっ、やば私の大淀可愛すぎかも」(鼻血たらー





【結局例のタートルネックを買いましたとさ】



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