【微エロ】翔鶴(ジュル…ジュポジュポジュポ!! 提督「やめてくれないか?」
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57:Ad12Q0 ◆hqztCQM9jQ[saga]
2016/04/26(火) 23:10:45.64 ID:1+yMmugx0
ビスマルク「――ほ、ほら。私ってドイツ艦でしょ?自分で言っちゃうのも馬鹿だけど、色白美人でしょ?」

プリンツオイゲン「まぁ…自分で言っちゃう辺り可哀想ですが、低く見積もって三十分十万円くらいの魅力はあるかと」

ビスマルク「風俗嬢で例えられたのはちょっと頭にきたけど、分かりやすい例えだから許すわ」

ビスマルク「それにこのサラッサラの金髪?これもかなりポイント高いわよね。シャンプーにも気を使ってるから作り物みたいよ」(さらさらー

金髪<パツキンのチャンネー

プリンツオイゲン「……………まぁ地毛でその金色は凄いと思いますよ。私も金色ですけど」

ビスマルク「そ、それに数少ない大型戦艦よ!色白美人のドイツ生まれ、金髪!けっこうスタイルも良い!街に出たらそれなりに声掛けられる!」

プリンツオイゲン「出るとこ出てますし、引っ込んでる所は引っ込んでる。ボン・キュッ・ボンッですが」

ビスマルク「こ、この私に、他の艦娘たちのどこに劣ってる要素があると」

プリンツオイゲン「それでは聞きますけど、最近アトミラールさんと二人っきりで話したのはいつですか」

ビスマルク「……ふっ甘いわねオイゲン。昨日よ」

プリンツオイゲン「戦果報告とかその辺の仕事関連は無しです」

ビスマルク「ふえっ……そ、そんなの卑怯…」(うぐっ

プリンツオイゲン「段々とアトミラールさんに忘れられて来てるんじゃないですか」

ビスマルク「わ、忘れられるだなんて!…そんな事は無いわよ、だって私が好きになった男よ」

プリンツオイゲン「ビスマルクお姉様が今の所一方的に好意を抱いているだけです。相思相愛ではありません」

ビスマルク「くっ……くぎゅぅぅ。さっきから覚えたての日本語でペラペラと…な、生意気なのよ!」(机バンっ

プリンツオイゲン「へ、変なところに怒らないで下さいよ」

プリンツオイゲン「とにかく、どれだけビスマルクお姉様が美しかったとしても。アトミラールさんにアタックしなくて成功するはずがありません」

ビスマルク「うっ……そ、それは……」

プリンツオイゲン「今のままだと。誰かに先を越されますよ」(ずいっ

ビスマルク「だから別に……えっと…」

ビスマルク「私はこのまま行けば、普通にアトミラールと………その…」

ビスマルク「…け、結婚ルートだと思ってるのだけど(///)…そ、そう言うのホントに無いの」(モジモジ

プリンツオイゲン「これはやはり存在価値を確認せざるを得ないですね。ビスマルクお姉様」

ビスマルク「…………………」

プリンツオイゲン「……そろそろ私たちドイツ艦の維持とプライドを見せる時です」

プリンツオイゲン「ビスマルクお姉様の本気、私期待してますから」

ビスマルク「……ね、ねぇ…一つだけ教えてくれないかしら」

ビスマルク「……ど、どうやったら。アトミラールって喜んでくれるのかしら」(うるうる

プリンツオイゲン「ゼクシィでも読んで勉強して下さい」



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