【微エロ】翔鶴(ジュル…ジュポジュポジュポ!! 提督「やめてくれないか?」
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585:Ad12Q0 ◆hqztCQM9jQ[saga]
2017/02/25(土) 08:09:33.87 ID:j+pqxuTT0
――大淀の場合――
《大本営近くビル群の一角》

大淀「ハァー」


大淀「(…寒いなぁ)」(手こすこす


おじ様A「――いやぁ大淀くん! 待たせて悪かったねぇ。年寄りってのは一挙手一投足がとろくて」

大淀「い、いえ。全然、今日はお食事に誘っていただき感謝します」

おじ様A「おっ。お洒落な洋服じゃないか、普段の制服と違ってまた良いな。良く似合ってるよ」

おじ様A「それに…また随分と短いスカートじゃないか。ほれ見えてしまうぞ」(ぴらっ

大淀「ひゃっ!…も、もう。やめて下さいよ」

偉いさんA「その服は私がプレゼントしたんじゃよ」

おじ様A「なに? そうなのか」

大淀「はい。素晴らしいモノをありがとうございます」

偉いさんA「やはり私が測った通りサイズはピッタリじゃ……のぉ?」(にやにや

大淀「えぇ。流石、目利きには自信があるようで」

偉いさんA「ハハハ。色も大淀くんに似合って艶っぽくていいぞ、また今度別のものを買ってやろう」

大淀「そ、そんな、このような品は仕事柄禁止させています。これ以上は――」

偉いさんA「なーに、普段は買い物に行く余裕もないのだろう大淀くん。遠慮はせんでもいい、上にバレてもワシなら大丈夫じゃ」(肩グイッ

大淀(ふら「ここまでしていただいて。なんと言ったらいいのか…」

おじ様A「ほらオマエ。そんなしつこくしたら大淀くんに嫌われてしまうぞ、場所をわきまえないか」

偉いさんA「んっ? おぉ、すまんすまん。店の前ではこれ以上は失礼か……さっ、寒かったろう中に入ろう」(腰に手まわし(ぐっ

大淀「…………あ、ありがとうございます」



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