【微エロ】翔鶴(ジュル…ジュポジュポジュポ!! 提督「やめてくれないか?」
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586:Ad12Q0 ◆hqztCQM9jQ[saga]
2017/02/25(土) 08:11:23.24 ID:j+pqxuTT0
おじ様A「――やっぱり。大淀くんがいると酒が旨いのぉ……おぉ、いやはや」(すっ

大淀「そんな、私がいても味は変わりませんよ」(とくとく

偉いさんA「絶景を見ながらの酒は、それだけ価値が付与されて深みが増すんじゃ…ほら大淀くんももっと飲んで」(ぐい(すす

大淀太もも<(ピクッ(さすさす…

大淀「……も、もちろん」

おじ様A「ふぅ…大淀くん、今日はこれを渡すつもりでな」

おじ様A「今日はバレンタインだろう。ちょこれいと。わしからも渡しておこう」

大淀「えぇ!! そんな、う、受け取れません」

おじ様A「もちろん大淀くんならもう沢山貰ってるだろうが。その中でも一番高いのを買ったつもりだ」

大淀「……私からも実は…お二人に渡そうと思ってまして」

偉いさんA「なんと! いやぁ今日がその日で良かった、わざわざすまんの」

大淀「い、いえ……その手作りですので。味は保証できませんが…」

おじ様A「可愛らしい包装じゃないか、うーむ、これは値打ち以上の価値があるな」

大淀「………」

偉いさんA「まさか君の方から貰えるとは。これも親密な付き合いのおかげじゃな」(さすさす

大淀(ピクンッ「…は、はい」



偉いさんA「それで――大淀くんには居ないのかの? 本命を渡す相手は」

大淀「えっ」

おじ様A「年頃の女性だぞ? それは一人二人くらいはいるだろう。……だが、本当の所どうなんだ?」(顔ぐい(酒臭い息

大淀「あはは…そんなまさか、仕事で手一杯ですし……」


大淀「いませんよ。そんな人」



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