14:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[saga]
2016/04/25(月) 23:46:02.70 ID:2qJ/ilKt0
不思議だった。固いイチモツを隙間なく包み込む膣肉は、腰が降りてくるたびに新しい刺激を与えてくる。
「ねえ、ボクのおまんこ気持ちいい?」
「あ、ぁっ! き、気持ち、いい……!」
喘ぐような返答しかできやしない。自分でも亀頭が膨らんでいるのが分かる。
「そんなに感じてくれるんだ、可愛いなあ。ね、ボクの子宮も汚れまくりだけどさ、妊娠はしたことないんだよね」
「っ、あ、あ……」
腰を上げる、腰を下ろす。その繰り返しだけで頭がおかしくなりそうだ。
たまに動きが変わって焦らすように揺らされて。
「子供作ろうよ。どーせ産む前に殺されちゃうかもだけど、それでもいいよね?」
耳に入る言葉に、もう返事もできない。
言葉にならない喘ぎ声と共に限界に達するイチモツを必死でなだめるだけだ。
「……出していいよ。ほら、イっちゃえ」
「っ! も、出るッ! あ、ああああっ!」
俺を見下ろす少女の目は、驚くほど優しい色をしている。
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