29:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2016/05/01(日) 22:30:24.74 ID:Iv5vJwfa0
一夏(どうしよう。正直シャル一択なんだけど)
一夏(ラウラの時は童貞特有の女査定でちょっちいいかもとか思っちゃったけど)
一夏(やっぱものほんのおっぱお見たら万乳引力には逆らえませんよ)
一夏(でもこいつ振ったらストーカーどころか心中計ってきそうなくらいヤバそうだしな)
一夏(アホなふりして乗り切ろうかな・・・)
一夏「あーうー、あーうー、わたしはアホです、アホだからわたしの言葉にはなんの意味も持ちません」
一夏「でもからだが勝手におっぱいに吸い寄せられるのです、あーうー、おっぱいは引力なのです。逆らえません。あーうー」
シャル「よしよし一夏、こっちおいで〜」
ラウラ「貴様ッ!」ギリ
バシーンッ!
一夏「ぎゃあっ!」
シャル「ラ、ラウラっ!」
ラウラ「貴様はわたしのだっ!わたしのものだっ!ぶち[ピーーー]ぞッ!わたしを選べッ!貴様に意思など存在しないッ!」
バシンッ!バシンッ!バシンッ!
一夏「いてぇっ!いてぇっ!や、やめてくれっ!背中にもみじがっ!秋の紅葉がトラウマになっちゃうぅぅぅっ!」
シャル「やめろっ!ぼくの一夏から離れろっ!」
ラウラ「だ、誰が貴様のものだっ!こいつはわたしのものだっ!」
ラウラ「大体さっき止められてなければわたしのミミズ千匹の蜜壷でッ!こんなドスグロマ○コの腐れビッチに遅れはとらなかったんだッ!」
シャル「ラウラは嘘ついてるからねー、後ぼく処女だから」
一夏「オレ、シャル、シンジル」
一夏「オレ、アイツ、キライ、ドッカイケ」
ラウラ「うぐ、ぐぎぎぎぎぎ・・・うわぁぁぁぁぁぁぁんっ!おぼえてろーーーーーーーーッ!」ダダダダダ
シャル「勝ったッ!」
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