30: ◆ao.kz0hS/Q[sage saga]
2016/05/04(水) 00:39:16.75 ID:eusWr1AD0
どうやってイかせてやろうか数瞬考え、その結果まゆを膝から下ろし優しくソファに座らせてやった。
そして俺はまゆの脚の間に左膝を割り入れ、上からまゆを見下ろす形になった。
これまでとは全く逆の位置関係である。
まゆ「はぁ〜♥ はぁ〜♥」ジーー
これから絶対にイかされてしまうことを知っているまゆが俺に期待と不安と羞恥のない交ぜになったような熱い視線を送ってくる。
俺は両手をまゆのおっぱいに近づける。
まゆ「ぁ…♥」
今ではもう服の上からでもどこに乳首があるのかはっきりと分かる。
両手の親指と人差し指でまゆの左右の乳首をピンポイントでつまむのと、キスの再開を同時にした。
くにくに♪ んちゅぅうぅれろるん♪ くにっ♪くにっ♪
まゆ「んぐぅうああんぁぷっちゅああんんぐぅ♥」ブルブル
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