29: ◆ao.kz0hS/Q[sage saga]
2016/05/04(水) 00:38:20.53 ID:eusWr1AD0
まゆ「はぁぁ!! ん゛ぁああ゛♥」ブルブル
刺激に飲み込まれ思考する余裕をなくしているまゆの素の顔は本当にクるものがある。
しかし舌に傷がついてしまってはいけないから細心の注意を払いつつ愛の鞭を続ける。
まゆ「はぁ゛〜〜お゛ぉぉん゛♥♥」ビクン
まゆの舌の歯ごたえを十分に味わうことができたので、じゃなくて、まゆに教育が浸透したような気がしたので解放してやることにした。
まゆ「うっ…♥ ふ、はぁ♥ はぁ♥ んんっ…すごぃ♥」
舌への刺激を反芻するように口をモゴモゴしているまゆをまた抱きしめる。
両の掌で腰を挟みそのまま摩りながらずりずりと上へ手を上げていく。
まゆ「ふぁん♥♥」ビクッ
途中、指先がまゆの乳房にめりこむと可愛らしく震え、俺を愉しませてくれた。
そのまま手を腋まで上げ、腕と肩を摩り背中を摩り、耳をくすぐり、頭皮を指先で軽く押してマッサージしてやると、まゆの全身からだんだんと力が抜けていくのがまさしく手に取るように分かった。
脱力して小動物のように震えながら俺にしなだれかかってくるまゆ。
こうなるともう何をどうしても簡単にまゆはイってしまう。
107Res/90.73 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20