32: ◆ao.kz0hS/Q[sage saga]
2016/05/04(水) 00:41:16.49 ID:eusWr1AD0
まゆ「ん、ぐ……はぁ、はぁ♥ …んっ♥」ブルルッ
最後におっぱいを一撫でし、唇に軽くキスをしてから俺もまゆの横に座り込む。
まゆはすぐさま俺の方にもたれかかってきたので、肩に腕を回し抱き寄せてやった。
まゆ「はぁ、はぁ……しゅき♥ Pしゃん♥ だいしゅき…♥」
P「あぁ、俺もまゆが大好きだ」ナデナデ
まゆ「…♥」
しばしの休憩。
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