佐久間まゆ「栗の花…ですか」
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33: ◆ao.kz0hS/Q[sage saga]
2016/05/04(水) 00:49:59.32 ID:eusWr1AD0
休憩がてら一つのペットボトルに入った水を口うつしで飲ませ合う遊びをする。


まゆ「んく、んく……ん〜〜ちゅ♪」

以下略 AAS



34: ◆ao.kz0hS/Q[sage saga]
2016/05/04(水) 00:50:49.80 ID:eusWr1AD0

まゆ「んぁん…んふ…んぐむ♥♥、んちゅ…ん〜〜」ズイッ


するとまゆは口内で水をひとしきり転がした後、飲み込まないまままたこちらに口を差し出してきた。
以下略 AAS



35: ◆ao.kz0hS/Q[sage saga]
2016/05/04(水) 00:51:39.06 ID:eusWr1AD0

俺が飲みたかったのに抜け駆けされてしまった。
残念さを取り戻すようにまゆの口内の唾液を啜る。


以下略 AAS



36: ◆ao.kz0hS/Q[sage saga]
2016/05/04(水) 00:52:26.12 ID:eusWr1AD0
P「はぁ…はぁ…」ゾク…

まゆ「……ふふっ♪」チラチラ


以下略 AAS



37: ◆ao.kz0hS/Q[sage saga]
2016/05/04(水) 00:54:13.49 ID:eusWr1AD0

上を脱いだら可愛らしいブラが拝めるものと思っていた予想を裏切り、現れたのは材料代がほとんどゼロじゃないかと思うような卑猥な水着、マイクロビキニだった。


P「うわぁ…エロ…っ」ビクン
以下略 AAS



38: ◆ao.kz0hS/Q[sage saga]
2016/05/04(水) 00:55:10.68 ID:eusWr1AD0

P「まゆ…最高に似合ってる。俺の為に着てくれたなんて嬉しいよ」

まゆ「うふっ、Pさんに気に入ってもらえたなら良かったです♪」パァ

以下略 AAS



39: ◆ao.kz0hS/Q[sage saga]
2016/05/04(水) 00:55:58.13 ID:eusWr1AD0
P「くぁっ……!ふっ、うぅ……っ!?」ビクッ

まゆ「ぇあ〜〜あむっ♥」パクッ


以下略 AAS



40: ◆ao.kz0hS/Q[sage saga]
2016/05/04(水) 00:56:49.82 ID:eusWr1AD0

P「あぁ…っ! まゆっ、も、イキそう…っ」ビクビク

まゆ「んふ…♥ れろ♥ んふじゅぷっ♥ れろれろれろん♥♥♥」

以下略 AAS



41: ◆ao.kz0hS/Q[sage saga]
2016/05/04(水) 00:57:47.61 ID:eusWr1AD0

   こしこし♥ ちゅっちゅ♥ こしこし♥


噴き出たザーメンがまゆの鼻の穴に命中し、まゆが白すぎる鼻水を垂らした。
以下略 AAS



42: ◆ao.kz0hS/Q[sage saga]
2016/05/04(水) 00:59:00.58 ID:eusWr1AD0
まゆが精液を出しきりヒクつくチンポを口に含みお掃除する。
口をしっかりとすぼめてチンポが少し伸ばされるくらいに吸いながらだったので、ちゅぽんと音を立てて口から出たチンポはまゆの唾液に濡れているだけで精液は一切残っていなかった。


まゆ「ぁ……ん♥ こんなに飛ぶんですねぇ…♥ ずずっ♥」
以下略 AAS



43: ◆ao.kz0hS/Q[sage saga]
2016/05/04(水) 00:59:50.17 ID:eusWr1AD0

日中にまゆが俺の精液の臭いは嫌じゃないと言っていたときは半信半疑だったが、わざわざ鼻の穴に向けて射精させれても尚同じことを言うので、これはもう信じても良いのだろう。

…現場でのまゆ、栗の花の臭いに包まれるまゆを思い出す。

以下略 AAS



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