34: ◆ao.kz0hS/Q[sage saga]
2016/05/04(水) 00:50:49.80 ID:eusWr1AD0
まゆ「んぁん…んふ…んぐむ♥♥、んちゅ…ん〜〜」ズイッ
するとまゆは口内で水をひとしきり転がした後、飲み込まないまままたこちらに口を差し出してきた。
P「ん? ……んんっ!!」ブルッ
まゆの口から大量の唾液が流れ込んできたので驚いてしまったが、それはもちろん勘違いであった。
往復させるうちに完全に体温と同じ温度になったのに加え、唾液含有量の増加でとろみを増した水を口内の神経が唾液と誤認しただけのようだ。
しかしその誤認は小休止中で鈍化した甘い興奮を一気に獣じみた劣情に引き上げてしまった。
まゆの頭を引きよせ有無を言わさず口内の偽唾液を流し込んだ。
まゆ「んぐっ♥ …んんっ♥♥♥」
まゆも先ほどから大量の唾液と錯覚していたようで、休憩できらめきを取り戻しつつあった瞳がまた濁り出している。
まゆ「んぐ…ぁ、飲んじゃった…♥」プルルッ
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