35: ◆ao.kz0hS/Q[sage saga]
2016/05/04(水) 00:51:39.06 ID:eusWr1AD0
俺が飲みたかったのに抜け駆けされてしまった。
残念さを取り戻すようにまゆの口内の唾液を啜る。
まゆ「んぁぁん♥ んじゅぅうるんぷあっ♥」
まゆ「はぁ、はぁ…♥」
もう休憩は終わりだ。
まゆ「んっ……今度は…まゆがPさんを気持ち良くしてあげますね♥」
言いながらまゆがソファから立ち上がり俺の脚の間に膝をついてズボンを脱がせにかかった。
股間近くでまゆの手が動いているというだけで肉棒への血流が増したのが分かる。
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