39: ◆ao.kz0hS/Q[sage saga]
2016/05/04(水) 00:55:58.13 ID:eusWr1AD0
P「くぁっ……!ふっ、うぅ……っ!?」ビクッ
まゆ「ぇあ〜〜あむっ♥」パクッ
亀頭がすっぽりとまゆの口に収まった。
口内の心地良い熱とヌメリの快感、そして醜悪な亀頭がまゆの体内に受け入れられたことの幸福感が腰骨を溶かすようだった。
くぽっ ぐぷっ ちろちろ
くぷ くぷっ じゅるるぅ
やらしい水音が肉棒とまゆの接触点から発される。
まゆ「んむれろんっ♥ ……んっ♥ あむっ♥」ジーー
P「うっ、くぅぅ……」ジーー
甘い快感に身悶えしながら肉棒を咥えるまゆと視線をねっとりとからめ合う。
こんな美少女が優しく丁寧にしかも愉しむように亀頭をフェラチオしているというギャップに改めて気付くと、急激に射精感が上ってきた。
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