38: ◆ao.kz0hS/Q[sage saga]
2016/05/04(水) 00:55:10.68 ID:eusWr1AD0
P「まゆ…最高に似合ってる。俺の為に着てくれたなんて嬉しいよ」
まゆ「うふっ、Pさんに気に入ってもらえたなら良かったです♪」パァ
本当に嬉しそうに微笑むまゆとどエロなマイクロビキニとの対比がまた俺の肉棒を刺激した。
まゆ「じゃあ…おちんちん気持ち良くしてあげますね?」
改めて俺の脚の間で跪き、顔を肉棒に近づけた。
まゆ「ん〜〜ちゅ♥ ちゅっ♥ ちゅ♥ ずずっ♥」
鈴口へのキスから始まり亀頭全体に満遍なくキスをされる。
カウパー腺液がまゆの可愛らしい唇を汚していくのも構わずに、いやむしろ塗りたくるように唇を擦り付けている様が堪らなく淫靡で…きっと俺の顔は下卑た笑みで歪んでいるはずなのに、潤んだ瞳を向け続けてくれるまゆが愛おしい。
すでに十分すぎるほどに敏感になっている愚息も泣いて喜んでいる。
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