42: ◆ao.kz0hS/Q[sage saga]
2016/05/04(水) 00:59:00.58 ID:eusWr1AD0
まゆが精液を出しきりヒクつくチンポを口に含みお掃除する。
口をしっかりとすぼめてチンポが少し伸ばされるくらいに吸いながらだったので、ちゅぽんと音を立てて口から出たチンポはまゆの唾液に濡れているだけで精液は一切残っていなかった。
まゆ「ぁ……ん♥ こんなに飛ぶんですねぇ…♥ ずずっ♥」
顔にまき散らされた精液を指で拭いとり口に運び飲み込むまゆはとても満足げだ。
まゆの指が取りこぼした精液を拭ってやると、まゆが舌を出してレロレロとしたので舐めとってもらった。
まゆ「ん…すぅ〜〜〜はぁ〜〜〜♥ んんっ♥♥」プルッ
まゆ「はぁ…ん♥ やっぱり、全然違いますねぇ…♥」
P「え? 何が?」
まゆ「栗の花の臭いとPさんの精液の臭いのことです」
P「あ、あぁ…今日現場で言ってたやつか」
まゆ「確かに似てるところはあると思いますけど、栗の鼻の臭いはただ不快なだけでした。
でもPさんの精液の臭いは嗅ぐだけで胸がきゅんきゅんして……」
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