43: ◆ao.kz0hS/Q[sage saga]
2016/05/04(水) 00:59:50.17 ID:eusWr1AD0
日中にまゆが俺の精液の臭いは嫌じゃないと言っていたときは半信半疑だったが、わざわざ鼻の穴に向けて射精させれても尚同じことを言うので、これはもう信じても良いのだろう。
…現場でのまゆ、栗の花の臭いに包まれるまゆを思い出す。
P「……っ!」
思い出すのと同時にまゆが精液の臭いに包まれるイメージ、もっといえば誰かの精液を全身にかけられるイメージを連想してしまった。
俺のまゆが激しく穢されるというのはたとえ想像であってもはらわたが煮えるそうになる。
しかし、それとは別に……
P「……」
まゆ「Pさん…?」
しかしその精液が俺のものであったならどうだ…?
P「……」ゴクリ
俺のザーメンでまゆの顔を胸を尻を手を腕を脚を全身を汚す…。
目から光が消えグッタリとしたまゆの体からは噎せかえる程の俺のザーメン臭が立ち上って…。
まゆ「Pさん?」
まゆ「Pさん!?」
P「は!? え!? な、なに?」ビクッ
まゆの声に我に返る。
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