48: ◆ao.kz0hS/Q[sage saga]
2016/05/04(水) 01:04:18.82 ID:eusWr1AD0
まゆ「いいですよ? Pさんがかけたいなら♪」
P「……いいのか?」
まゆ「いいに決まってるじゃないですかぁ♪ まゆはぜ〜んぶPさんのモノなんですから♥
どこにでも…いくらでもPさんの精液かけていいですよ?♥」
まゆのとろけそうな笑みを向けられ、ズクン!と股間に熱いものが流れ込む感覚が走った。
P「でも汚れるぞ…?」
まゆ「そんな、汚れるだなんて思わないですよ?
…Pさんの精液をかけられちゃうのってなんだかマーキングみたいで…かけられた場所がPさんのモノになれるような気がするんです。
そう考えると胸がとてもドキドキします…」
まゆ「だ、か、ら…Pさんのモノにしたいところに好きなだけぶっかけてください♥」スッ
P「ぁ…」ゾク
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