佐久間まゆ「栗の花…ですか」
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49: ◆ao.kz0hS/Q[sage saga]
2016/05/04(水) 01:05:26.56 ID:eusWr1AD0

まゆの両手が愚息に伸びる。竿に触れると予想した手はしかしフグリを撫で始めた。


   さわさわ♪ もみっ♪ かりかり♪


ソファとフグリの間に差し込まれた両の手のひらが大切なモノを扱うようにゆっくりと蠢きはじめた。
指先ではマッサージするように、爪先では皺の溝を掃除するように、フグリに愛の籠った愛撫をされるたびに腰にゾワゾワとした快感が渦巻く。


まゆ「ん♥ 顔の次はどこをマーキングしちゃいますかぁ? 
   あ、かうぱぁ出てますよ? んちゅぅぅ♥ んふ、おいし♥」


どこに? どこにマーキングする? ザーメンでマーキング? 
まゆにマーキング? ザーメンでマーキング? ザーメンで汚してマーキング? 
俺のモノにするために? どこでもいい? どこを汚してもいい?


P「うっ…ぐ、あ、あっ……」ビクビクッ


この世のものとは思えないほどに贅沢な選択肢を目の前に並べられ軽く眩暈を覚えたが、それはきっとチンポに更に血が流れ込んだからだろう。
竿への刺激は皆無のままなのにもかかわらず射精までのカウントダウンが開始されたことに気が付く。
猶予はない。
まずどこに? 
いやどこでもいいか。
いくらでも出せる。

とりあえずは今金玉を愛してくれているまゆの手を俺のモノにしたい。


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