50: ◆ao.kz0hS/Q[sage saga]
2016/05/04(水) 01:06:10.02 ID:eusWr1AD0
P「くっ……! て、手出して、まゆ、手ぇっ」スクッ
ソファから立ち上がり自分で竿をしごきはじめる。
床に腰をおろしているまゆの眼前にチンポを向け情けなくシコっているわけだ。
まゆ「手、ですか? 手にかけたいんですねぇ? うふっ♥ はぁい♥ これで良いですかぁ?」
まゆが顔の前で両手で皿を作る。
まゆの形のいい綺麗な指をぴったりと閉じ合わせられていて、これならザーメンが指の間からこぼれることもないだろう。
この綺麗なまゆの手にザーメンをぶっかけてマーキングする。
この綺麗なまゆの手をティッシュにしてザーメンをまき散らして染み込ませる。
P「はぁ! はぁ! はぁ!」ドキドキドキ
自分が今からやろうとしている下衆なことに気付いて、にもかかわらず不思議なことに、胸の奥から痺れる様な快感が体中を駆け巡り手の動きがより一層速くなる。
これが背徳感というものなのだろうか…!?
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