52: ◆ao.kz0hS/Q[sage saga]
2016/05/04(水) 01:07:42.61 ID:eusWr1AD0
まゆの手を俺のザーメンが汚している。
右手の指を左手の指を右手の掌を。
あ、左手にかかった量の方が少なそうだな…、だったらこうやって右手のザーメンをこうチンポで左手の方へこんな感じて塗り広げてやれ。
あ、親指と手のひらをくっつけたところに全然かかってないじゃないか!
だから、ここにもこうやってグリグリと……。
はたと我に返る。
腰も動かしながらまゆの両手にザーメンをチンポで塗り広げていく自分自身に気が付く。
自分よりもずっと年下の少女に対してなんてことを…。
P「あぁ……」ギシッ…
脱力に任せてソファに腰を下ろしてしまう。
まゆ「……うふっ♥」ニコッ
まゆ「もういいんですかぁ〜?♥ このあたりまだPさんのザーメン塗ってもらってないですよ?♥」
まゆ「では…こうしちゃいましょう♪」
まゆが皿にしていた両手を内側に折り畳んでいき…
ぷちゅ♪
手にザーメンがぶちまけられたままの両の手のひら同士を合わせると卑猥としか言いようのない水音が鳴り始めた。
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