53: ◆ao.kz0hS/Q[sage saga]
2016/05/04(水) 01:08:30.60 ID:eusWr1AD0
ぐじゅ♪ ぐぷゅぐちゅぅ♪ ぷちょぉ♪
まゆ「うふっ…ぷるぷるですねぇ♥」
54: ◆ao.kz0hS/Q[sage saga]
2016/05/04(水) 01:09:12.49 ID:eusWr1AD0
まゆ「ぇぁ〜〜あむっ♥ んぐ♥ ちゅぷ♥ んぱ♥」
何度が深呼吸すると今度は手に付いたザーメンを舐めとり始めてしまった。
55: ◆ao.kz0hS/Q[sage saga]
2016/05/04(水) 01:10:07.68 ID:eusWr1AD0
マイクロビキニに隠されたクリがあるはずの場所を見るとかすかな突起があることがわかった。
その突起を人差し指の背で軽く撫でてやる。
56: ◆ao.kz0hS/Q[sage saga]
2016/05/04(水) 01:10:36.86 ID:eusWr1AD0
まゆの絶叫がチンポにズクズクと響く。
耳から入ったまゆ叫びは脳を痺れさせ張り裂けそうなほど胸が高鳴り、海綿体への血流に変わった。
57: ◆ao.kz0hS/Q[sage saga]
2016/05/04(水) 01:11:16.15 ID:eusWr1AD0
ぎしっ
58: ◆ao.kz0hS/Q[sage saga]
2016/05/04(水) 01:12:37.01 ID:eusWr1AD0
…手、とくれば次はやはり足だろう。
ほぼ裸のまゆの脚に視線を移す。
マンコをかろうじて隠す布切れから左右に伸びる紐から下のまゆの脚。
一目で張りと潤いに満ちていることが分かる。
59: ◆ao.kz0hS/Q[sage saga]
2016/05/04(水) 01:13:44.02 ID:eusWr1AD0
まゆは太ももをすり合わせながらオナニーをしたいのを耐えているつもりらしいが、俺は気付いているぞ。
胸を隠すように抑えている手の平で乳首に緩い回転刺激を与えているのを。
ともあれ脚にローションを塗り込めたので、これで愚息を心置きなく擦り付けることができる。
60: ◆ao.kz0hS/Q[sage saga]
2016/05/04(水) 01:14:58.53 ID:eusWr1AD0
まゆ「んっ♥ Pさぁん、まゆの脚はぁん…気持ちいいですかぁ?」
P「あ、あぁ、めちゃくちゃ気持ちいいぞ…くっ」ビクビク
61: ◆ao.kz0hS/Q[sage saga]
2016/05/04(水) 01:16:04.07 ID:eusWr1AD0
ただの貫通に飽き、足オナホを破るようにチンポを下へと振り下げてみたところ、かかとの感触が愉しめた。
そして驚くべきことに、おそらくまゆの皮膚の中で最も固いところであるかかとでさえ腰を砕けさせるような気持ちよさを与えてくれた。
ということはこれはもうまゆの体のどこをチンポで犯しても気持ちよくなれるということだった。
62: ◆ao.kz0hS/Q[sage saga]
2016/05/04(水) 01:17:09.83 ID:eusWr1AD0
P「ぎっ…がぁあ……っ!!」ガクガツ
抱え込むようにした足オナホを上下するのに合わせて腰もピストンする。
63: ◆ao.kz0hS/Q[sage saga]
2016/05/04(水) 01:18:17.17 ID:eusWr1AD0
足裏はすぐに塗り終わってしまったので、どうしようかと思ったところで足指の間に塗ることを思いつき、狭い足指の間にチンポを一か所一か所執拗に押し込んでいった。
ずにゅっ ぐちっ とぷ ぬるっ
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