54: ◆ao.kz0hS/Q[sage saga]
2016/05/04(水) 01:09:12.49 ID:eusWr1AD0
まゆ「ぇぁ〜〜あむっ♥ んぐ♥ ちゅぷ♥ んぱ♥」
何度が深呼吸すると今度は手に付いたザーメンを舐めとり始めてしまった。
指を口に含み唇をキュッと締めて指を引き抜くと「んぽっ」という音とともに綺麗になった指が出てくる。
それを一本一本丁寧に繰り返し、ついには下品にテカっていたまゆの掌がしっとりと濡れただけの綺麗な手に回復した。
まゆ「んん…♥ ん、ごくん…♥ あっ♥ あっ♥」プルプル
舐めとったザーメンを一気に飲み込んだまゆの様子が少しおかしい。
何かに耐えるように小刻みに震えだしている。
まゆ「あっ♥ これぇ♥ あっ♥ あっ♥」スクッ
意を決したように俺の目の前に立ち上がったまゆが俺の脚の間に片膝をつき、俺の首に両手を回してきた。
そして鼻と鼻がくっつきそうな距離まで顔を近づけて、切羽つまった様子でお願いをしてきた。
まゆ「あっ♥ 触って♥ クリちゃん触ってくださぃ♥♥ はやくぅ♥ はやくっ♥♥♥」ブルブル
P「え? クリ…?」スッ
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