55: ◆ao.kz0hS/Q[sage saga]
2016/05/04(水) 01:10:07.68 ID:eusWr1AD0
マイクロビキニに隠されたクリがあるはずの場所を見るとかすかな突起があることがわかった。
その突起を人差し指の背で軽く撫でてやる。
ぬちゅ♪
まゆ「ああっ♥♥♥ ちがっ♥ ちょ、くせつ♥ あっ♥ イっ♥ つま♥んでぇぇ♥」
まゆの懇願通り紐に指を引っかけて小さな布切れを横にどかしてやると、ぴんと勃起した可愛いまゆクリが顔を出した。
まゆ「はやっ♥♥ くぅぅ♥♥♥ あぁっ♥ イっ♥ イっ♥♥ クリ♥♥つぶしてぇぇぇ♥♥♥」
ぐちぃぃぃい!!!
まゆ「んひっぃぃいい゛い゛ぃぃい♥♥♥」ビクンッ
摘まみ甲斐のある勃起クリを強めにつまんでやるとまゆは一瞬でイってしまったらしい。
いや、手のザーメンを飲みほしてからずっと甘イキし続けてるみたいだったな。
それにしても、まゆが俺のザーメンでイったぞ。ザーメンの臭い嗅いで飲んでイクなんてなんてスケベな女の子だ。
そんな姿を見せられてしまったらチンポがもう勃ち始めているのもなんの不思議もない。
ぎちゅぅ! ぐにぃぃ!! ぎゅ!ぎゅ!ぎゅ!
まゆ「んああっぅぅぅう♥♥♥ らめぇ♥♥♥ いっへましゅからぁぁあ♥♥♥ もぅつぶしゃないれぇぇぇ♥♥♥」ビクンビクン
107Res/90.73 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20